車コーティングDIYで失敗する人が急増中!その理由とは
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愛車を美しく保ちたい。
そんな思いから、自分でガラスコーティングに挑戦する方が増えています。しかし、実はDIYでコーティングを施工した方の約40%が「失敗した」と感じているのをご存知でしょうか。
費用を抑えようとDIYに挑戦したものの、ムラができてしまったり、拭き残しでギラついてしまったり。最悪の場合、塗装面を傷つけてしまい、プロに修正を依頼して余計に高くついてしまうケースも少なくありません。
この記事では、創業25年以上の実績を持つ佐藤自動車【ShiningCarsプロジェクト】の知見をもとに、DIYコーティングで陥りがちな失敗パターンとその原因、そして失敗を防ぐための具体的な対策を詳しく解説します。プロとDIYの仕上がりの違いや、どんな方がDIYに向いているのかも明らかにしていきます。
DIYコーティングで最も多い失敗例①:施工ムラの発生

DIYコーティングで最も頻繁に起こる失敗が「施工ムラ」です。
コーティング剤をボディに塗布した後、拭き取り作業が不十分だったり、均等に塗り広げられなかったりすると、乾燥後に縞々のムラが浮き上がってきます。太陽光の下で見ると、まるで拭き跡がそのまま残っているように見えてしまうのです。
ムラができる主な原因
施工ムラが発生する原因は、主に以下の3つに集約されます。
- レベリング不足:コーティング剤を均等に塗り広げる作業(レベリング)が不十分なまま被膜が固まってしまうケース
- 一気に広範囲を塗りすぎる:パネル一枚ずつ丁寧に作業せず、広い範囲に一度に塗布してしまい、レベリング中に乾燥が始まってしまう
- 拭き漏れ:フロントグリル周りやドアハンドル裏など、構造が複雑な箇所で拭き残しが発生する
レベリングとは、ウエスを縦横の順で繰り返し拭いたり、くるくると回すように拭きながらコーティング剤を均等に塗り広げていく作業です。塗り始めた部分は溶剤が濃く、最後のあたりは薄くなるため、この作業が不十分だと乾燥した際に明確なムラとなって現れます。
夏場の高温環境は特に注意が必要
夏場などの高温環境下では、コーティング剤の乾燥スピードが速くなります。拭き伸ばしの時間が足りなくなり、ムラが一層できやすくなるため、施工タイミングの選択も重要です。
気温18〜25度、湿度60%前後が理想的な施工環境とされています。気温が30度を超える環境では乾燥ムラや仕上がりの不安定さが増し、逆に15度未満では乾燥が遅延して塗膜不良を起こしやすくなります。
DIYコーティングで最も多い失敗例②:拭き残しによるギラつき

ムラと並んでよくある失敗が、コーティング剤の拭き取り不足によるギラつきです。
明確なムラはないものの、太陽光にあたるとパリッとした仕上がりにならず、ギラギラと光が乱反射しているような状態になります。これは、余剰なコーティング剤が表面に残っているサインです。
ギラつきが発生する2つの主要原因
レベリング後の仕上げ拭きが不足している
コーティング剤をレベリングにより均等に塗り広げた後は、仕上げ拭きで余剰分をキレイに拭き取る必要があります。ここでよくある誤りが、レベリングと同じウエスを使用してしまうことです。
レベリングで使用したウエスは、既に溶剤が表面に付着しているため、仕上げ拭きをしても意味がありません。レベリングするウエスとは別に、仕上げ拭き用のウエスを1〜3枚(車のサイズや色による)は用意しておく必要があります。
下地処理が不十分
中古車の場合によくある失敗です。ボディ全体に鉄粉などの不純物が付着しており、線傷がある場合は、一旦すべて除去したうえできれいに磨く必要があります。
そのままコーティング剤を塗ると、均等に拭き取れずに、ほぼ間違いなくギラつきが発生してしまいます。自分で下地処理ができる人を除き、中古車の場合は基本的にDIY施工はおすすめできません。
DIYコーティングで最も多い失敗例③:下地処理不足による効果の低下
コーティング剤の性能を最大限に引き出すためには、下地処理が極めて重要です。
しかし、DIYで施工する方の多くが、この下地処理の重要性を軽視しています。洗車だけで済ませてしまったり、鉄粉除去を省略してしまったりすると、コーティング剤が塗装面にしっかりと密着せず、本来の効果が発揮されません。
下地処理で必要な工程
プロの施工では、以下のような段階的な下地処理を行います。
- 洗車:表面の汚れを徹底的に除去
- 細部洗浄:ドアハンドル周りやエンブレム周辺など、細かい部分の汚れを除去
- 鉄粉除去:専用の鉄粉除去剤やクレイバーで、塗装面に刺さった鉄粉を取り除く
- 脱脂処理:油分を完全に除去し、コーティング剤の密着性を高める
- 研磨(必要に応じて):既存の傷や劣化した塗装面を整える
これらの工程を省略すると、コーティング剤が不純物の上に乗っかるだけの状態になり、密着不良を起こします。結果として、撥水効果が感じられなかったり、すぐに剥がれてしまったりする原因となります。
ディーラーや中古車販売店でのコーティングも要注意
実は、ディーラーや中古車販売店でコーティングを依頼した場合も、下地処理が不十分なケースが多いのです。
これらの販売店では、磨きやコート剤の密着を考えた下地処理をしっかり行わずにコーティング剤を塗るだけ、というケースが多く見られます。専門店のような丁寧な磨きや脱脂作業をしないと、せっかくかけたガラスコーティングがすぐ取れてしまい、効果が全然持たず「1年持てば良いほう」となってしまいます。
完成度が低いわりに、販売店では10万円〜20万円という大きな金額を請求されることが多いと聞きます。そこまで高いお金をかけるのであれば、間違いなく専門店にガラスコーティングをお願いしたほうが良いでしょう。

DIYコーティングで最も多い失敗例④:施工できていない場所がある
意外と見落とされがちなのが、塗り忘れです。
ドアハンドルやスポイラーの裏側、ピラーやフェンダーの左右どちらかなど、普段意識しづらい箇所は施工を忘れやすい箇所でもあります。そして、塗り忘れの部分と塗布済みの境界には汚れが溜まりやすく、イオンデポジットやウォータースポットの原因となってしまいます。
塗り忘れを防ぐための対策
施工前にチェックリストを作成し、パネルごとに確認しながら作業を進めることが重要です。特に以下の箇所は忘れやすいため、意識的に確認しましょう。
- ドアハンドルの裏側と周辺
- サイドミラーの付け根部分
- フロントグリルの細かい隙間
- リアスポイラーの裏側
- ピラー(A・B・C)の両側
- ホイールアーチ周辺
また、施工後は光の反射加減を利用してボディを見ることでムラや塗り忘れを見つけやすくなります。車を移動させるか別の光源を用意して照明環境を調節するのがおすすめです。
DIYコーティングで最も多い失敗例⑤:施工環境の問題

どれだけ丁寧に作業しても、施工環境が悪ければ失敗のリスクは高まります。
雨天時の施工は絶対に避けるべき
施工が完了してからコーティング剤が完全に固まるまでは、コーティング剤にもよりますが最低でも12時間ほど必要です。その間に雨が降り、雨水が硬化途中のボディに付着すればムラを発生させてしまいます。
湿度85%以上の環境では、塗料の硬化反応が乱れ、表面がざらついたり、均一な塗膜が得られなくなります。雨天時は可能な限り室内ブースや乾燥設備を活用する必要があります。
直射日光下での作業も要注意
真夏の炎天下など、直射日光が強い環境での施工も避けるべきです。ボディ表面が高温になると、コーティング剤が急速に乾燥してしまい、レベリング作業が追いつかなくなります。
理想的な施工環境は、屋内または日陰で、気温18〜25度、湿度60%前後です。この条件を満たせない場合は、施工タイミングを見直すことをおすすめします。
DIYコーティング失敗を防ぐための具体的な対策
ここまで失敗例を見てきましたが、では具体的にどうすれば失敗を防げるのでしょうか。
対策①:パネル単位で丁寧に作業する
一度に広範囲を塗ろうとせず、ボンネット、ルーフ、ドアなど、パネル単位で確実に作業を進めましょう。一枚のパネルを完全に仕上げてから次のパネルに移ることで、乾燥によるムラを防ぐことができます。
対策②:ウエスは惜しまず複数枚用意する
レベリング用と仕上げ拭き用で、それぞれ複数枚のマイクロファイバークロスを用意しましょう。車のサイズや色にもよりますが、最低でも仕上げ拭き用に3枚は準備しておくことをおすすめします。
一度使ったウエスは溶剤が付着しているため、再利用すると拭き残しの原因になります。
対策③:下地処理を徹底する
特に中古車の場合、下地処理の手を抜かないことが重要です。洗車、鉄粉除去、脱脂処理の3ステップは最低限実施しましょう。
鉄粉除去には専用のクレイバーや鉄粉除去剤を使用します。手で触ってザラザラ感がなくなるまで丁寧に作業してください。
対策④:施工環境を整える
天気予報を確認し、施工後24時間は雨が降らない日を選びましょう。また、気温と湿度にも注意を払い、理想的な条件下で作業することが成功への近道です。
屋内ガレージがない場合は、少なくとも日陰で風の少ない場所を選び、直射日光や強風を避けてください。
対策⑤:時間に余裕を持って作業する
焦りは失敗の元です。普通車のMサイズで2.5時間ほど、ミニバン等のLサイズ車種では3時間ほどの施工時間を見込んでおきましょう。
さらに、コート剤の乾燥に1時間〜6時間程度必要なため、1日がかりの作業になることを覚悟しておく必要があります。
失敗したコーティングの対処法と除去方法

もし失敗してしまった場合、どう対処すればよいのでしょうか。
軽度のムラやギラつきの場合
軽度のムラやギラつきであれば、専用のメンテナンス剤で改善できる可能性があります。コーティング専門のメンテナンスシャンプーやクリーナーを使用し、表面の余剰被膜を取り除くことで、ある程度の改善が期待できます。
重度の失敗の場合はコーティング除去が必要
重度のムラや塗り残し、または塗装面を傷つけてしまった場合は、コーティング被膜を完全に除去する必要があります。
コーティング除去には、専用の溶剤や研磨作業が必要になります。DIYでの除去は塗装面をさらに傷つけるリスクがあるため、専門店に依頼することを強くおすすめします。
プロによる修正施工の費用相場
失敗したコーティングの除去と再施工を専門店に依頼する場合、車種やコーティングの種類にもよりますが、軽自動車で3万円〜5万円、普通車で5万円〜8万円、大型車で8万円〜12万円程度が相場となります。
最初からプロに依頼していれば避けられた出費です。DIYで失敗して修正費用がかかるよりも、最初から専門店に依頼したほうが結果的に安く済むケースも多いのです。
プロとDIYの仕上がりの違いを徹底比較

では、プロの施工とDIYでは、具体的にどのような違いがあるのでしょうか。
下地処理の質が決定的に違う
プロの専門店では、洗車から始まり、細部洗浄、鉄粉除去、脱脂処理、そして必要に応じて研磨まで、段階的かつ徹底的な下地処理を行います。
特に研磨作業は、既存の傷や劣化した塗装面を整え、コーティング剤の密着性を最大限に高める重要な工程です。DIYでは専用の研磨機や技術が必要なため、この工程を
省略せざるを得ません。
使用するコーティング剤の品質
プロが使用するコーティング剤は、一般に市販されているものとは品質が異なります。硬化後の被膜の硬度、撥水性能、耐久性、すべてにおいて業務用の製品は優れています。
また、プロは車の使用環境や顧客の要望に応じて、最適なコーティング剤を選択します。撥水にこだわらない方には「グロスアーマー」、高額でも最高品質を求める方には「セラミックコート」など、ニーズに合わせた提案が可能です。
施工環境の違い
専門店では、温度・湿度管理された室内ブースで施工を行います。ホコリや花粉、虫などの異物混入を防ぎ、最適な環境下でコーティング剤を硬化させることができます。
一方、DIYでは屋外や簡易的なガレージでの作業
となるため、環境要因によるリスクを完全には排除できません。
耐久性と効果の持続期間
プロの施工であれば、適切なメンテナンスを行うことで3年〜5年、高品質なセラミックコートであれば5年〜7年の効果持続が期待できます。
対してDIYの場合、下地処理や施工の質により大きく左右されますが、一般的には1年〜2年程度が限界と考えられます。ディーラーや中古車販売店での簡易的な施工も同様で、「1年持てば良いほう」というケースが多いのです。
こんな方はDIYではなくプロに依頼すべき
DIYコーティングには一定のリスクが伴います。以下のような方は、プロに依頼することを強くおすすめします。
車にこだわりがあり、長期間美しく保ちたい方
愛車を大切にしており、常に美しい状態を保ちたいという方は、迷わず専門店に依頼しましょう。初期投資は高くなりますが、長期的に見れば確実にコストパフォーマンスが高くなります。
中古車でコーティングを検討している方
中古車の場合、塗装面には既に傷や劣化が存在します。これらを適切に処理せずにコーティングを施工しても、満足のいく結果は得られません。
プロによる研磨と下地処理を経てからコーティングすることで、新車に近い輝きを取り戻すことができます。
高級車や新車を購入した方
高級車や新車は、塗装の品質も高く、その美しさを最大限に引き出すには専門的な技術が必要です。せっかくの高級車を、DIYの失敗で台無しにしてしまうのは避けたいところです。
施工環境が整っていない方
屋内ガレージがない、天候に左右されやすい環境で作業せざるを得ない方は、プロに依頼したほうが確実です。施工環境は仕上がりに大きく影響するため、妥協すべきではありません。
信頼できるコーティング専門店の選び方

プロに依頼すると決めたら、次は信頼できる専門店選びが重要です。
説明をしっかりしてくれる店を選ぶ
良い専門店は、コーティングの種類や特性、メンテナンス方法について、丁寧に説明してくれます。「どのように水が流れるのか」「どのようにメンテナンスすればいいのか」など、具体的な質問に対して明確に答えてくれる店を選びましょう。
長く経営が続いている店舗を選ぶ
経営が5年、10年、20年と長ければ長いほど、お客様からの信頼が積み重なっているといえます。昨日今日始めたようなコーティング屋さんではなく、実績のある店舗を選ぶことで、失敗のリスクを大幅に減らせます。
施工実績や口コミを確認する
ホームページやSNSで施工実績を公開している店舗は、自信を持ってサービスを提供している証拠です。また、実際の利用者の口コミや評価も参考になります。
アフターフォローが充実している店を選ぶ
コーティング後のメンテナンスサービスや、定期点検、万が一のトラブル時の対応など、アフターフォローが充実している店舗を選びましょう。長期的な関係を築ける専門店が理想的です。
コーティング後の正しいメンテナンス方法
コーティングを施工した後も、適切なメンテナンスを行うことで効果を長持ちさせることができます。
定期的な洗車が基本
コーティング後も、定期的な洗車は必要です。1週間に1回を目安に、優しいシャンプーで洗浄しましょう。月に1回は専用メンテナンス剤を使うのが理想的です。
雨や黄砂、花粉が多い季節は汚れの付着が進みやすいため、汚れを感じたタイミングで早めの洗車を心がけてください。
洗車機の使用は控えめに
洗車機での頻繁な洗車やワックスの多用は、コーティング被膜を傷つける可能性があります。できれば手洗い洗車を基本とし、洗車機を使用する場合は「ノンブラシ」タイプを選びましょう。
イオンデポジットの早期除去
雨上がりに水滴が乾燥すると、イオンデポジット(水シミ)が発生します。これを放置すると、コーティング被膜にダメージを与えるため、早めに除去することが重要です。
専用のイオンデポジット除去剤を使用するか、定期的に専門店でメンテナンスを受けることをおすすめします。
年1回の専門店メンテナンスを推奨
プロの現場では、1年に1回の定期メンテナンスが推奨されています。専門店でのメンテナンスでは、コーティング被膜の状態をチェックし、必要に応じて補修や再施工を行います。
適切な手入れを続けることで、高い耐久性と美観を保つことができます。
まとめ:DIYコーティングは慎重に、迷ったらプロに相談を
車のコーティングDIYには、確かにコストを抑えられるというメリットがあります。
しかし、施工ムラ、拭き残しによるギラつき、下地処理不足、塗り忘れ、施工環境の問題など、失敗のリスクも決して低くありません。実際、DIYでコーティングを施工した方の約40%が失敗を経験しているというデータもあります。
特に中古車や高級車、新車の場合は、DIYではなくプロに依頼することを強くおすすめします。初期投資は高くなりますが、長期的な効果持続と美しい仕上がりを考えれば、確実にコストパフォーマンスが高くなります。
もしDIYに挑戦する場合は、以下のポイントを必ず守りましょう。
- パネル単位で丁寧に作業する
- ウエスは惜しまず複数枚用意する
- 下地処理を徹底する(洗車・鉄粉除去・脱脂処理)
- 施工環境を整える(気温18〜25度、湿度60%前後、雨天を避ける)
- 時間に余裕を持って作業する
そして、専門店を選ぶ際は、説明をしっかりしてくれる店、長く経営が続いている店舗、アフターフォローが充実している店を選びましょう。
佐藤自動車【ShiningCarsプロジェクト】では、創業25年以上の実績に基づき、お客様のニーズに合わせた最適なコーティングをご提案しています。撥水にこだわらない方には「グロスアーマー」、高額でも最高品質を求める方には「セラミックコート」など、幅広い選択肢をご用意しています。
現在、ハイグレードコーティングのモニター募集も行っており、20%OFFでご利用いただけます。愛車を美しく保ちたい方、コーティングで失敗したくない方は、ぜひ一度ご相談ください。
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